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孵化から見守り育てていた10匹のナミアゲハの幼虫のうち、今朝、推定1〜2齢の2匹が死んでいることに気付きました。
脱走する子がいたので、ムシカゴの上にサランラップを被せ、その上からムシカゴの蓋をし、朝と夜に点呼がてら換気している状態でした。
一匹は黒くなり体液が乾いてしまっていました。葉にうまくひっかかっていて、今日まで気づきませんでした。
もう一匹は、可愛い茶色でしたが、葉っぱの水換えの際に敷いていたティッシュに落ちてしまい、死んだふり?と思ってしばらくそのままにしていましたが、全く動きませんでした。
黒くなった方は、間違いなく死んでいましたが、茶色の方はわからなかったので、とりあえず2匹そろって外のみかんの葉の上に置いておきました…。やはりここ最近の急な猛暑で、ラップをしていたことも相乗して死んでしまったのかなと大変申し訳ない気持ちです。
他に考えられる死因はありますでしょうか。。
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